直径10cmの世界

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自称“さすらいのチャレンジャー”は、今日も又行って参りました。
シュガークラフト、3回目の挑戦です。
今日の課題は「テーブル・セッティング」。 わずか直径10cmの世界です。
白魚のような美しい手とは程遠い、太くて節くれ立った私の指は、細かい作業に四苦八苦…。 中でも、ティーポットの注ぎ口が一番難しかったです。 途中、指の間から何度落としたことでしょう。 そして、ずれ落ちてくる老眼鏡を、手の甲で時々押し上げながら、それでも何とか出来上がった時には、下手ながら達成感に酔い知れました。 
これが、全て粉砂糖で出来てるなんて…。 
最初にこれを考えた人って、本当に素晴らしいですね!

4回目の挑戦?  勿論やりますとも~\(^o^)/

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「福」の おすそわけ

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またやってきましたね。 ドリームジャンボの季節が…。
皆さんはもう買いに行かれましたか?
私? 今日、ついに買っちゃいました。(今回は特に力が入ってる!)

実は先日テレビで、静岡県内の宝くじ売り場でジャンボ1等の当選実績がNo.1のお店を紹介していたんです。 そこは浜松市の「マスミ」という宝くじ販売店で、今では知る人ぞ知るお店となり、遠方から買いに来るお客様もたくさん居るとか。
私の心に火がついたのは言うまでもありません。 是非強運にあやかりたいと、すぐにインターネットで検索しましたhappy01

すると…、おや? テレビでは紹介していなかった事が書いてあるeye
なになに? そこには福の神の”ほてい様”が置いてあって、身体を撫でると福がもらえる~~っ?当るかも知れませんよ、などと書いてある。
こ、これはもう行くしかないね!(この時、自分がかなりのミーハーである事を知る)
地図を見たら、浜松駅より徒歩10分とある。
自宅から目的地まで、車と電車を乗り継いでも約2時間あれば行ける距離。
よしっ、本日決行ーーーーっ!

ついに浜松の宝くじ売り場「マスミ」へ到着。
そしてそして、念願のほてい様と会えた時は、ヤッターと心の中で叫んでいました。(この時、自分がミーハーである事を再確認)
念入りに(むしろ、執拗に?)お腹を撫で、頭を撫で、祈る思いでお願いしました。
今まで沢山の人に撫でられて、ほてい様の頭もお腹もピッカピカに光っていました。
今日から当選発表の日まで、たくさん夢を見させて下さいね。

念願果たして店を出ようとしたら、突然のにわか雨…、しかもひどい降り。
雨に当らない様に店先で雨宿りしていた時、これじゃ駄目ってハッと気がついたんです!
その瞬間、弾かれたように雨の中へ…。
そうです。それから私は、雨に当りながら歩いたのでした。
アハハハハッ(^o^)  長生きしそぉな私です。

※ 皆さんも、写真の「ほてい様」のお腹を是非撫でてみて下さいね。
   もしかしたら、当るかもしれませんよ~♪ ニッコリ

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苺ショートケーキ?

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この苺ショートケーキ、美味しそうに見えますか?
見えたら合格なんですけど…cake 
ドキドキ…coldsweats01 

先日受講したシュガー・クラフトの楽しさが忘れられず、今日も又教室に行って来ました。
生クリームの柔らか~い感じと、スポンジの質感を出すのが難しかったです。(スポンジ部分は歯ブラシの毛先を軽く押し付けます)
もっともっと色んなケーキを作ってみたくなりました。
シュガー・クラフトは、湿気と直射日光さえ気をつければ半永久的に保存できるので、それが大きな魅力です。
作っている時も、なぜか優しい気持ちになれるんですよね。

2時間はアッという間に過ぎてしまいましたが、何もかも忘れ没頭出来るものが有るってとても幸せな事ですね。 

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シュガー・クラフト

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私の大好きな「体験教室」で、今回は “砂糖の芸術” と言われている「シュガークラフト」に挑戦しました。
シュガークラフトの発祥の地は英国で、ビクトリア女王(1840年)の時代から愛され磨かれた伝統的な技法。 豪華な飾りを施したウェディングケーキは、それを観る全ての人を魅了したと伝えられています。

私も、5年前に開催された浜名湖花博の会場で、淡い色合いの綺麗な花がいっぱい飾られた じつにエレガントな佇まいのウェディングケーキを観て魅了された者の一人です。 それが全て砂糖で出来てるなんて、とても信じられないほど繊細な作りで、只々驚き感動した事を覚えています。

以来、いつかはきっと作ってみたいという夢が生まれ、この度ようやく念願が叶って体験する事となりました。
今回の作品は 「薔薇のミニ・プレート」です。 
シュガーペーストをこねたり伸ばしたり型で抜いたりしながら作業を進めます。花びらは1枚1枚指で伸ばして、中心から巻きつけるように貼り付けて形成します。粘土細工が好きな私は、とても楽しい時間を過ごす事ができました。

次は何に挑戦しようかなぁ?
たった一度の人生だから、色んな事に挑戦してからあの世に行きたいなぁ…なんて思っているんですよhappy01    “小さな幸せ探し”が楽しいんですよね。

自分に合った本当に好きなものが見つかるまで、“さすらいのチャレンジャー”は今日も又 行くのであります…。

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大きな節目

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私は、この度(3月31日付けで)20年勤続の職場を無事に定年退職しました。
20年と一口に言っても、人が誕生してから成人するまでの歳月と同じだと思うと、長いことに間違いはありません。 感慨無量です。

人は皆 同じだと思いますが、20年の間には辛く苦しい事もたくさん有りました。
そんな中でも、仲間と笑い合った楽しい時間が僅かでも有ったからこそ、今まで続けられたのだと感謝しています。

退職した瞬間は、バンザイと叫びたくなるほどの開放感に酔い知れるのではと思いきや、意外とそうでもなく、職場を離れ初めて外に出た時に、ただ身体に羽が生えたような軽量感を覚えたものです。 まだ実感が湧かないのでしょうか。

これからの私は、症状の悪化している膝の治療に専念しながら20年の疲れを癒し、エネルギーを充電してから次のステップに進みたいと思います。
再就職活動は年齢的にかなり厳しいものが有り焦燥感に駆られますが、今までの経験を生かす事の出来る仕事を、じっくり探したいと思っています。
昨日 満開の桜を眺めながら、これからの人生について初めてゆっくり考える事が出来ました。 この静養期間はきっと神様からのプレゼントだと、焦る自分に言い聞かせているところです。

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2009年も宜しくお願いします

明けましておめでとうございます。
輝かしい2009年がスタートしましたね。
三が日もアッと言う間に過ぎてしましましたが、皆さん其々楽しいお正月を過ごされた事と思います。 (私は食べ過ぎで体重オーバー!)
お互いに健康で、嬉しい事の多い年にしたいですね。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。


さて私は毎年、「今年の目標」を漢字一文字に表して決めているのですが
そうすると、その字をいつも意識して一年間頑張れるから不思議ですね。
でも、残念ながら昨年の目標である「動」は達成出来ませんでした。
10月頃からは「変形性膝関節症」が悪化し、12月には激痛でついに歩行困難となり
4日間仕事を休む羽目となってしまいました。膝の軟骨が磨り減り、半月版は亀裂が入ってヨレヨレ状態、水も溜まっているとの事で、潤滑剤の注射療法が始まりました。目標の「動」とは正反対、動けなくなってしまったんです。 何とも情けない一年の締めくくりとなりました。
とにかく健康でなければ何にも出来ないという事を痛感しました。


色々と考えた末、今年こそ目標が達成出来る事を願って、「」に決めました。
「体調をえる」「定年後の人生の準備をえる」「身の回りの頓をする」など。
今年3月は定年となり、人生再スタートの年になるので、特に体調を整える事を心がけたいと思います。 皆さんは、今年どんな目標に決めましたか?


Photo ←又もやブルーのトンボ玉ですが…。
今回の作品は、中に銀箔を入れました。光に当たると、中がキラキラと輝いてとっても綺麗です。
技術が段々高度になるので四苦八苦している私ですが、今年は一つでもいいから納得の行く作品が出来る様に頑張りま~すhappy01
そうそう、トンボ玉を作る時は”時間と炎”との戦いなので、しっかり呼吸をえ気合を入れてから制作に臨みますね!

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トンボ玉 Ⅱ

Photo皆さん、ご無沙汰しています。
休眠状態のブログから、ようやく復活しました。
今後は“超ゆるやかペース”でもいいから、更新を継続して行こうと思って居りますので、こんなブログでも宜しければ、是非これからも お立ち寄り下さいね。

さて、季節は食欲の秋…、そして芸術の秋ですね。
体重増加の現実を突きつけられた私は、今話題のバナナ・ダイエットに挑戦すべく慌ててスーパーマーケットに走るも、どこもバナナが品薄で仲々手に入らず、テレビの影響のすごさを痛感しています。

こんな時は、やっぱり芸術の秋を楽しむ事にしますね。( 同時に、バナナ・ダイエットも潔く諦めました。 早っ! )

本日UPした写真のトンボ玉は、基本となる色ガラスの上に、配色の綺麗な数種類の色ガラスを水玉模様に点々と置き、バーナーの炎の中でガラスの表面が滑らかになるまでグルグル回しながら作った作品です。 これも又、難しかったです。

このようにして見ると、私の作品は全てブルー系?の様に見えるかも知れませんが、実際は他の色でも色々作っているんですよ。
でもね、それらの作品は全て失敗で、たまたまブルー系が残ったという事なんです。
あ~ぁ、次回こそは他の色のトンボ玉を成功させたいな~。
これからも、めげずに頑張りますね~(*゚▽゚)ノ

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トンボ玉

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皆さん、こんにちわ。
長らくご無沙汰しておりますが、お変わりありませんか?
しばらくブログを休ませて頂きましたが、今日は久し振りに更新してみようと思い立ち、パソコンに向かっています。 
何だか緊張しちゃってるのが笑えますけどね…(*^_^*)

さて、現在の職場は、常に迅速性が求められる所で、年齢的に大きなハンディを抱えている私にとっては非常に辛い毎日となっています。 
エネルギーを使い果たして帰宅すると、まさに“抜け殻”同然…。とてもブログを更新する余力は残っていませんでした。

そんな私を、ストレスから救ってくれるのは趣味の世界です。
今まで勉強して来た「純銀アクセサリー」は2年で卒業し、今度は念願の「トンボ玉」教室に通い始めました。
私は子供の頃から色ガラスが好きで、道端に綺麗な色のガラスの破片が落ちていれば目を輝かせて拾い上げ、自分の宝箱に大切に仕舞っておいて、時々取り出してはウットリ眺めているような子供でした。
ですから、トンボ玉と出会った時は、胸の底で何かが呼び覚まされたような感動を覚えたものです。

実際にトンボ玉を作ってみると、高熱のガスバーナーで約1000度に熱したガラス棒は、まるでアメ細工のようにグニャリと曲がり、左右の手を駆使し全神経を集中させないと上手く形が出来ません。
ガラスは冷えると直ぐ固まってしまうので、時間との戦いです。

(上の写真左は第1回目の作品。  右は第2回目の作品です。 夏なのでブルー系で作ってみました。 下の写真はネックレスにして首から提げたところ。 “首輪”なんて言わないでね!)

Photo トンボ玉の歴史は古く、「人間の創った宝石」と言われ珍重されたそうです。 かつてはお守りとしても使われたそうで、遠い昔のロマンを感じますね。

難しいけれど、出来上がった色ガラスの美しさに魅せられ、私はどうやらトンボ玉にハマってしまった様です。

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エコクラフト

Photo 私の大好きな“体験教室”で、今度はエコクラフトによる「手まり」を作って来ました。


それは中が空洞になっていて、その中に小さい手まりが入っている直径10cmほどの幾何学的な形をした手まりです。
そして、なお且つ その小さい手まりの中には鈴が入っていて、手が触れるたびに綺麗な音色を発するのです。

これ、一体どうやって作るんだろう…?
私は不思議な手まりに一瞬で心を奪われ、ワクワクしながら制作にとりかかりました。


「エコクラフト」とは、環境に優しいエコロジー素材、つまり再生紙を使ったクラフトテープ(細い紙紐を16本くっつけた様な物)のことで、これで作った篭やバッグ、花器、ティッシュカバー、ダストボックスなどの手工芸品は、紙とも思えない素晴らしさで 目を見張るばかりです。

本当に、色んな手芸が有るもんですね~。 
私は このエコクラフト、当日知ったんですけど、もしかしてブームの始まり?
(あれ? もう始まってた?)

近年、世界中で地球の環境保護活動が盛んになり、「エコロジー」という言葉も定着してきましたね。 このエコクラフトも、その延長線上にあるという事なんですね。                 

…んで、作ったんですけどネ…、これが思ったより難しかったんですよ。
同じ長さにカットした5本のテープを、編みながら球形にしていくんですけどね。
最後に、テープの端と端をボンドで接着して、形を整えて出来上がり~\(^o^)/

テープの色は、赤、オレンジ、ピンク、水色、緑、紫、黄色、の7色がありましたが、私は黄色を選びました。
何故かって?  
それはね、金運が授かるように…です(*^_^*)  アハハ~♪
神様~、私のささやかな願いを どうかお聞き届け下さいね~(^O^)/

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天国から地獄へ

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1週間前、私はわずか二日間の間に「天国」と「地獄 」を味わいました。 
昔から、「人生、一寸先は闇」と申しますが、本当に先の事はわかりませんね。 
それを身をもって体験した二日間 の出来事を綴ってみたいと思います。


一日目、私は所用が有り早朝の新幹線で東京に向かいました。
当日は良く晴れ、新幹線の車窓からは 真っ白な雪を頂いた富士山の勇姿が見えて大感激!  なだらかな裾野の広がりを見せているその姿は余りにも美しく、荘厳でさえありました。
私はここぞとばかり、デジカメでパチリ、パチリ…。 
そして、静岡に生まれた事を心から感謝しました。


東京駅で妹と落ち合い、雑踏の中を縫うようにして電車に乗り込み目的地へ…。
東京は、どこも桜が満開で、まるで私を歓迎してくれているかの様でした。
満開の桜を見る度に、「あぁ、今年も生きていて良かった!」って思います。
そして在りし日の父と母を忍びます。

用事を済ませ、今度は可愛い孫達に会いに……心は躍ります。
久し振りに会った幼い孫達は、また成長して私を喜ばせてくれました。
孫達のママは、すごく忙しいのに手作りの美味しい「桜餅」と「カップケーキ」を作って待っていてくれて、その真心に胸がいっぱいになりました。

短時間でしたが楽しい時間を過ごして、当日の宿泊先である妹宅に向かいました。 妹の家では、定年退職後すっかり料理が趣味となってしまった旦那様が、お料理の腕を振るって待っていてくれたのです。 
肉じゃが、ブリの照り焼き、具だくさんの味噌汁…そのどれもが素晴らしく美味しかったのですが、特に味噌汁はダシが効いていて絶品でした。 


翌朝カーテンを開けると、目の前には満開の桜並木が広がっていました。
部屋に居ながらにして花見が出来るとは、何という贅沢でしょう。
満開の桜を眺めながらの朝食が、この上もなく美味しかったことは言うまでもありません。
“この世の極楽”を味わって、私の心は満ち足りていました。

昼は、ヨットハーバーを眼下に臨む洒落たレストランでランチ。
その後、久し振りに会う甥や姪の家を訪問し歓待を受け、夢の様に楽しい時間は過ぎて行きました。


帰路、静岡に向かう新幹線の中では、楽しかった思い出の余韻に浸りながら、我が身の幸せを噛み締めておりました。 
不幸がすぐそこまでやって来ているとも知らずに…。



時間は20時過ぎ。
JR藤枝駅を降りたら、外はひどい雨で、強い風も吹いていました。
車の運転に自信の無い私は、一抹の不安を覚えながらも、「地獄の使者」に誘われる様に、車を発進させたのでした。

視界も悪く、私は言いようの無い不安に駆られていました。


そして…。
国道と交わる、とある交差点で 地獄の使者は突然 牙を剥いたのです。
右折しようとした私は、「→」の矢印信号で曲がるつもりだったのですが、タイミングが悪く途中で赤信号に変わってしまったので、後続車が居たのにも気付かずに停止線を超えた所で急ブレーキを掛けてしまったんです。 


その直後、ドーンという強い衝撃とガシャンという音…。 
そうです、私は追突されてしまったんです。
その瞬間はショックで頭がボーっとなり、一体何が起きたんだろう、という感覚でした。 
その後は身体がガクガク震えてとまりませんでした。
やがて警察の車が来て、初めて現場検証も体験しました。
後続車も急ブレーキをかけたのですが、雨でスリップして追突してしまったのです。 私は、赤信号になっても、そのまま進めば良かったのでしょうか?

人に聞くと、後続車が居る場合はそのまま行かないといけないと言うのですが、警察官は「赤信号で停止するのは当たり前じゃないですか!」と言いました。


相手の車はボンネットが持ち上がり、ライトも破損してガラスが道路に散乱した状態でしたが、私の小さなオンボロ車は後部が少し凹んだだけで済みました。 
身体のほうは奇跡的に怪我も無く、むち打ち症も無かったんですよ!!
どうぞご安心下さいね。
亡き父と母が護ってくれたような気がして、命が有る事を感謝せずにいられません。

もし後の車が、ダンプカーや大型トラックだったら…ひとたまりもなかったでしょう。
不幸中の幸いって、こういう時に言うんでしょうね。
追突した車の方は、私よりずっと辛い思いをされているに違いありません。
お気の毒に思います。

事故はいつ起こるかわかりません。
一寸先は闇なのです。
皆さんも、運転には呉々もご注意下さいね。

☆ 本日は長文にお付き合い頂き、有り難うございました。

 

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